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株式会社東芝

6502.T

現在値

5,234.00JPY

変化

-66.00(-1.25%)

出来高

1,357,900

本日のレンジ

5,218.00

 - 

5,288.00

52週レンジ

3,990.00

 - 

5,938.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,300.00
始値
5,280.00
出来高
1,357,900
3か月平均出来高
28.71
高値
5,288.00
安値
5,218.00
52週高値
5,938.00
52週安値
3,990.00
発行済株式数
432.65
時価総額
2,295,631.00
予想PER
12.58
配当利回り
2.08

次のエベント

Dividend For 6502.T - 60.0000 JPY

適時開示

その他

Toshiba Corp: Completed Transfer Of 55% Of Outstanding Shares Of Toshiba Carrier Corporation To Global Comfort Solutions Llc

Toshiba Partners Selected For Second Bid Process Include Proposal That Would Take Toshiba Private And Proposal To Keep It Listed

Utility Giant Tokyo Electric Mulls Joining Toshiba Bid - Bloomberg News

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株式会社東芝とは

東芝グループは、エネルギーシステムソリューション、インフラシステムソリューション、リテール&プリンティングソリューション、ストレージ&デバイスソリューション、インダストリアル情報通信技術(ICT)ソリューション及びその他事業を行う。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。エネルギーシステムソリューション事業は、火力発電システム、原子力発電システム、電力流通システム、太陽光発電システム、水力発電システム等を提供する。インフラシステムソリューション事業は、上下水道システム、放送システム、電波機器、エレベーター、産業光源、コンプレッサー、産業システム、環境システム、道路システム、駅務自動化機器、一般照明、業務用空調機器、交通機器、電池システム等を提供する。リテール&プリンティングソリューション事業は、販売時点情報管理(POS)システム、複合機等を提供する。ストレージ&デバイスソリューション事業は、パワーデバイス、小信号デバイス、光半導体、ミックスドシグナル集積回路(IC)、イメージセンサ、ロジック大規模集積回路(LSI)、ハードディスク・ドライブ(HDD)、半導体製造装置等を提供する。インダストリアルICTソリューション事業は、情報技術(IT)ソリューションサービス等を提供する。その他事業は、物流サービス等を提供する。

業種

Semiconductors

連絡先

Toshiba Bldg., 1-1-1, Shibaura

MINATO-KU, TKY

105-8001

Japan

+81.3.34574511

https://www.toshiba.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Akihiro Watanabe

Independent Chairman of the Board of Directors

Taro Shimada

Executive President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Director

Masayoshi Hirata

Chief Financial Officer, Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer

Goro Yanase

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Chief Operating Officer, Director

Takayuki Konno

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer, President of Subsidiary

統計

2.89 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.4K

2021

3.1K

2022

3.3K

2023(E)

3.3K
EPS (JPY)

2020

-236.390

2021

251.250

2022

442.050

2023(E)

439.764
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.90
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.69
株価純資産倍率(四半期)
1.90
株価キャッシュフロー倍率
7.67
総負債/総資本(四半期)
32.60
長期負債/資本(四半期)
26.33
投資利益率(過去12カ月)
10.28
自己資本利益率(過去12カ月)
5.92

最新ニュース

最新ニュース

東芝、米国子会社で資金流失 被害額は約5億円

東芝は10日、米国子会社での資金流失に伴い、米国と資金流出先の香港の捜査当局に被害届を提出したと発表した。7月中旬に経営幹部を装う第三者による虚偽の指示があり、被害額は約360万米ドル(約5億円)になるという。同社は第2・四半期(7─9月期)に被害額の約5億円を最大影響額として損失計上する。

東芝、4─6月期は48億円の営業赤字 半導体不足や素材高響く

東芝は10日、2023年3月期第1・四半期(4─6月期、米国基準)の営業損益が48億円の赤字(前年同期は145億円の黒字)になったと発表した。為替の円安基調はプラスに寄与したものの、半導体不足や資材高騰の影響が響いた。

再送-東芝、4─6月期は48億円の営業赤字 半導体不足など響く

東芝は10日、2023年3月期第1・四半期(4─6月期、米国基準)の営業損益が48億円の赤字(前年同期は145億円の黒字)だったと発表した。為替の円安基調はプラスに寄与したものの、半導体不足や資材高騰の影響が響いた。

今日の株式見通し=弱含み、祝日控え手仕舞い売り 米CPI待ちで様子見も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱含みの展開が想定されている。昨日の米株安の流れを引き継いでハイテク株を中心に売りが出るとみられているほか、祝日を前にポジション調整の売りも出やすいという。ただ、今晩は米国で7月消費者物価指数(CPI)の公表を控えており、売り一服後は様子見ムードも広がりやすいとの指摘があった。

東芝、空調事業の売却完了 円安で譲渡益800億円に増加

東芝は1日、空調事業を手掛ける東芝キヤリアの売却が完了し、2022年7─9月期以降に800億円を営業外収益として計上すると発表した。足元のドル高/円安を受け、売却額が当初見込みの1000億円から1200億円に、売却益が600億円から800億円に膨らんだ。

東芝、空調事業の売却完了 800億円の譲渡益計上へ

東芝は1日、空調事業を手掛ける東芝キヤリアの売却が完了し、2022年7─9月期以降に800億円を営業外収益として計上すると発表した。

東芝の再建案、ベインやCVCなど4陣営が2次入札へ=関係者

東芝の経営再建策に応募したファンドのうち、米ベインキャピタルや英CVCキャピタル・パートナーズなど国内外の4陣営が2次入札に進んだことが分かった。事情を知る複数の関係者が明らかにした。

東芝の経営再建案、米ベインが2次入札へ 4陣営通過と日経

東芝の経営再建策に応募したファンドのうち、米ベインキャピタルが2次入札に進んだことが分かった。事情を知る関係者2人が明らかにした。日本経済新聞は19日夜、ベインや日本産業パートナーズなど4陣営が1次入札を通過したと報じた。

東芝、2次入札に進む候補を選定 上場維持・非公開化含む

東芝は19日、経営再建策の提案について、2次入札に進む複数のパートナー候補を選定したと発表した。選定されたパートナー候補の提案には、非公開化に関する提案と上場維持前提の戦略的資本業務提携に関する提案が含まれている。

KKR、東芝の買収提案主導せず 政府や経営陣の方針見極め=関係者

東芝の再建策を巡り、米プライベート・エクイティ大手のコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)が、主導的な立場では買収提案しない方針であることが分かった。事情を知る関係者3人が明らかにした。

アングル:新興企業が取り組むEV電池、急速充電と小型化追求

電気自動車(EV)開発競争を繰り広げている自動車メーカーが現在注力しているのは、いざという時に充電設備が見つかるかどうかという消費者の不安を和らげるための走行距離の延長だ。しかしバッテリーのスタートアップ企業は既に、より小型で長持ちし、安価でしかも充電が急速にできる次世代バッテリーの実用化に取り組んでいる。

東芝決議、辞任の綿引氏の賛同率が最低 ファンドの2人も反対2割超

東芝は30日、臨時報告書を提出し、28日に開いた株主総会の決議結果の詳細を明らかにした。会社が提案した「物言う株主」出身2人の社外取締役選任案に反対を表明していた綿引万里子氏に対する賛成比率が64.03%、反対比率が23.02%と、13人中、賛同率が最も低かった。東芝は株主総会後、綿引社外取締役が辞任したと発表している。

東芝の綿引社外取が辞任、総会で再任も「物言う株主」選任に反対

東芝は28日、綿引万里子社外取締役が辞任したと発表した。同氏はこの日の定時株主総会で再任されたものの、会社が提案した「物言う株主」出身2人の社外取締役選任案に反対を表明していた。

東芝、綿引社外取が辞任 「物言う株主」2人の選任に反対表明

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革新機構がSMBC日興をFAに起用、東芝買収を検討=関係筋

東芝に買収提案することを検討している官民ファンドの産業革新投資機構(JIC)が、SMBC日興証券を金融アドバイザー(FA)に起用したことが分かった。事情に詳しい2人がロイターに明らかにした。

東芝総会、「物言う株主」の2人選任 再建へ戦略案絞り込み

東芝が28日に開いた定時株主総会は、同社が提案した取締役候補13人全員を選任した。うち2人は非上場化を求める「物言う株主(アクティビスト)」の出身。現職の社外取締役が2人の選任に反対を表明する異例の展開の中、株主の判断が注目されていた。東芝は新たな取締役体制のもと、再建に向けた戦略案を絞り込む。

東芝総会、「物言う株主」幹部2人含む取締役候補13人全員を選任

東芝は28日午前に定時株主総会を開き、同社が提案した取締役候補13人全員が選任された。うち2人は非上場化を求める「物言う株主(アクティビスト)」の出身者で、株主の判断が注目されていた。

UPDATE 1-今日の株式見通し=軟調、米大型株下落で値がさ株中心に戻り売り

(内容を追加しました。) [東京 28日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は、軟調な相 場展開が予想されている。前日の米国株式市場で金利に敏感な大型株の下落が目立ったこ とから東京市場でも値がさ株を中心に売りが出るとみられ、日経平均の押し下げにつなが りそうだ。月末を控えリバランス買いへの期待がある一方、米金融引き締めに伴う景気悪 化懸念がくすぶる中で積極的な買いが続く可能性は低いという。 日経平均の予想レンジは2万6500円─2万6900円。 27日の米国株式市場で主要3指数はそろって下落。アマゾン・ドット・コムやマイ...

東芝きょう総会、「物言う株主」の取締役選任が焦点

東芝は28日午前に定時株主総会を開き、経営再建の舵取りを担う取締役候補13人の選任案を諮る。うち2人は、非上場化を求める「物言う株主(アクティビスト)」の出身者。現職の社外取締役が2人の選任に反対を表明する異例の展開で、株主の判断が注目される。

再送-東芝あす株主総会、取締役選任案 アクティビスト幹部2人が焦点

東芝は28日に定時株主総会を開き、非上場化を含めた今後の経営再建の舵取りを担う取締役候補13人の選任案を諮る。うち2人は「物言う株主(アクティビスト)」の出身者。現職の社外取締役が2人の選任に反対を表明する異例の展開で、株主の判断が注目される。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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